「経営者は孤独である」と思います。

私自身も経営者となり感じておるのですが、日々会社のこと、事業のことを考え、安心することはありません。
またその考えることをやめてしまっては、前進することもないのです。

では経営者は常に不安を抱え、その不安を払拭するため常に考え行動すべきなのでしょうか。

いえ、確かにそうですが、不安だけを取り除く方法があります。

あなたのその不安は、先が読めないことからきていませんか?

自社事業の市場は今後どうなるのか、
売上はどうやったらもっと伸びるのか、
ライバル企業はどのような努力をしているのか、
どんな販路を選べば効率的なのか、
資金繰りはどうしたらよいか、
人を雇ったらいくら必要か、
どんな法律的な対応が必要か。

そういった不安が、あなたを日々考えさせ悩ませているのです。
ですが、そんな悩みを気軽に打ち明けられる相手がいたら少し楽になりませんか?

税理士ってどんなことをしてくれる人だと考えていますか?

◎帳簿を作って資料を送ったら、会計ソフトに入力してくれて、月に1度、試算表をみせてくれるけど、結局は過去のことだし、聞いても役に立たないんだよね。
◎決算と申告だけしてくれるだけなのに、顧問料とられて高いんだよね。
◎毎月来てくれるのはいいんだけど、上から目線で結局何も聞けないんだよね。。

そう考えているあなたは、正直今の税理士さんとの付き合いをやめたほうがいいかもしれません。

あなたにとって必要な税理士は、気軽に相談できて、不安を解消してくれる相手ではありませんか?

あなたが支払う顧問料は、気軽に相談する相談料なのですよ!
税理士はあなたのお財布事情をよく知っています。
本当は資金繰りや、売り上げの伸び悩みや、ライバル企業の情報もたくさん知っているのです。
利用していないのはあなたかもしれません…。

ですが、あなただけが悪いのではなくて、そう考えていない税理士も多いのです。
税理士は、決算と申告だけを行う専門家であると自負している人も多いです。
それは間違っている訳ではありません。

あなたの要望にあっていない税理士なだけです。
あなたは、よき理解者となる税理士を見つけることが重要です!!

私は、創業期から上場直前期の企業や、個人事業主の方々の税務サポートをしてきました。
私の経験の特徴は、社長1人の会社から大会社までを見て、必要なサポートやそのタイミングを理解していることです。

そのサポート内容は、設立から数年間と、成熟期とでは大きく異なります。
また税制も毎年変化します。
いずれのときもスピード感やタイミングが重要です。

これまでの経験を生かし、短期的・長期的な視点で
メールや電話はもちろん、スカイプやLINEなど便利なツールも用いて、
スピーディーかつ適切にサポートしていきますので、必ずあなたの不安を取り除き、
経営の安定化に必ず役立つでしょう。いや、役立ててほしいのです。

最後に。一番大事にしているのは、お客様との信頼関係です。
お客様に寄り添い、頼りになる存在であり続けることを目指しています。

この出会いに感謝を込めて